アフリカと南欧の想いで
1973年3月、元上野動物園園長、林壽郎先生とアフリカの野生動物を学ぶためケニヤタンザニアをサファリした。アフリカの帰りにはナイロビから南仏ニースに飛んだ。ニースはカーニバルの翌日ということもあり祭りの後始末が大変な状況にあった。ニースに一泊し我々は、ニースからマルセイユまで南仏の海岸を走りそこで一泊、後はモンペリエ経由、当時フランス政府が力を入れてリゾート開発を進めていたラングドックルシオンに向かった。グランモット他カップダック等開発状況を見て回ったものである。
f0059232_15484517.jpg

f0059232_15493885.jpg

f0059232_1550549.jpg

f0059232_15503131.jpg

f0059232_15505651.jpg

f0059232_15512346.jpg
f0059232_1552385.jpg
f0059232_15521842.jpg

f0059232_15524510.jpg

ラングドックルシオンの中で最初に整備が進んだグランモット
f0059232_15533073.jpg
f0059232_15534029.jpg
f0059232_1553504.jpg
f0059232_1554664.jpg

[PR]
by harutokobayashi | 2013-06-18 15:54 | 国際交流
<< 北京園林博物館 関西支部設立 >>